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バイトで経験を積んで資格取得! 専門スクールに通わない場合の受験条件とは?

 バイトの実務経験だけで資格取得を目指せるバイト

バイト経験があれば受験できる資格についてリサーチしました。調理師・バリスタ・ソムリエ・エステティシャン・保育士といった人気の資格……実は専門学校や学科を卒業しなくても取れるんです! それぞれの資格の受験条件とは? プロフェッショナルな道に進みたい方は必見です。

はじめに

もうすぐ新しい年がやってきます。
皆さん、来年の目標はすでに決まっていますか?

まだハッキリと決まっていないという、そこのアナタ!
年が明けたら心機一転、新たなバイトで資格取得を目指してみてはいかがでしょうか?

今回Career Grooveは、バイト経験を活かして取得を目指せる資格について調べました。
さまざまな資格から5つの人気資格をピックアップ!

調理師
バリスタ
ソムリエ
エステティシャン
保育士

専門スクールに通わなくても受験資格が得られる方法とは?
働きながら資格を取りたい人は要チェックです。

ぜひ、参考にしてください。

時給アップや独立開業も夢じゃない!? 資格を取得するメリットとは?

資格を取得することには、どのようなメリットがあるのでしょうか?
考えてみました。

★時給アップが見込める★

業務に関する資格を取れば、時給アップが見込めます!
今回のリサーチでは、企業が指定する資格を取れば最大で月20,000円アップという求人がありました。
難関な資格や国家資格を取得できれば、もっと高額な昇給だってあり得るかもしれませんね!

★就職や転職に有利★

資格は専門の知識や技術を持っている証明になります。
就職活動や転職をする時に「即戦力になれる」とアピールができ、有利でしょう。
持っていて損はありません。

★独立を目指せる★

将来独立を視野に入れている人にとって、資格は大いに役立ちます。
資格の有無で利用客からの信頼度が異なるでしょう。
バイトからスタートしても、自分の店や会社を持つチャンスが見えてきますよ!

料理人への第一歩を踏み出そう! 調理師の資格取得を目指せるバイト

調理師の資格取得を目指せるバイト

調理師とは、都道府県知事から調理業務にたずさわる者として免許を与えられた人のこと。
この免許は調理のみならず、栄養や衛星面についての専門知識・技術があると証明される国家資格です。
料理人になりたい人にとって、調理師免許の取得は夢の第一歩になるのではないでしょうか。

“食” はすべての人にとって欠かせない要素のひとつであり、

・披露宴でゲストのおもてなしするコース料理
・ふるさとの伝統を受け継ぐ郷土料理
・日本の正月文化であるおせちや雑煮

というように、個人だけでなく地域や国の文化にも深く根づいています。

特別な機会だけでなく、日々の生活とも切り離せない “食” 。
調理師免許は食のエキスパートとして活躍できる資格なのです。

▼調理師の資格取得条件! 必要な実務経験は2年から▼

調理師の資格を取るには、以下の条件を満たす必要があります。

調理師の資格取得条件

≪パターン①≫
飲食店や給食施設で2年以上の調理業務にたずさわったあと、試験を受ける

≪パターン②≫
調理師養成施設で1年以上勉強し、卒業する

パターン①なら、専門のスクールに通うことなく資格取得が可能。

バイトやパートの場合は原則として週4日以上かつ1日6時間以上の勤務であれば実務経験と認められます。
途中でバイト先を変えても、勤務歴が合計で2年以上になれば問題ありません。

しかし、

・勤務時間が短い
・調理担当でない
・製菓の取り扱いしかない店舗
・食品衛生法の営業許可がない施設
・食品開発のための調理業務

といった場合は、調理の実務経験を積んだと認められないのでご注意を。

飲食店であれば、食品衛生法の営業許可をもらっている限りどんな店舗でもかまいません。
個人経営の飲食店、ファミレス、居酒屋のキッチンでもOK。

しかし、パンやデザート類の製造は調理の実務経験として認められないようです。
バイトで経験を積んで免許を取るには、慎重に勤務先を選んでくださいね。

試験は年に1回、各都道府県で実施しています。
厚生労働省の調べによれば、2014~2016年の合格率は6割以上。
試験はマークシートの筆記テストだけで実技は行われないようです。

調理の道に興味がある人は、チャレンジしてみてはいかがでしょうか?

▼調理師の資格取得を目指せるバイト▼

調理の業務経験を積める施設には、下記のようなものがあります。

調理業務の経験を積めるバイト先

学校や病院にある給食施設

食品衛生法の営業許可を受けている飲食店

どちらも「調理担当」ということが前提条件。
資格取得を目指す方は、身近にある給食センター、飲食店などで経験を積みましょう。

→キッチンスタッフのバイトを探してみる★

家族サービスにもなる! バリスタの資格取得を目指せるバイト

バリスタの資格取得を目指せるバイト お洒落で人気なカフェバイト★ バリスタの資格を取って正真正銘のスペシャリストになろう!
参考記事:あなたもコーヒーの専門家 “バリスタ” になれる!「エクセルシオールカフェ」で働く魅力

バリスタとは、エスプレッソをはじめとするコーヒーを淹れる職人のこと。
カフェや喫茶店のほか、レストランやホテルなどで活躍しています。

バリスタでメジャーな資格はJBA(日本バリスタ協会)が認定するライセンス。
年々コーヒーの消費量が増えている日本では、バリスタの需要が増加傾向にあるのではないでしょうか?
ライセンスを取得すれば、プロとしてお洒落なカフェで貢献できるかも!

★バリスタのライセンス取得条件! 2日間の受講が必須★

JBAのバリスタライセンスは、おいしいコーヒーが抽出できる人を3段階で分けた「レベル1~3」と、技術や
知識を後進に伝える指導者を指す「インストラクター」の4つです。

レベル1のライセンスを取得するには、JBA認定校で2日間のカリキュラムを受講することが必須条件。
そのあと筆記・実技試験に合格し、ライセンス登録が済めば資格取得となります。

カリキュラムの受講条件は以下の通り。

バリスタライセンス レベル1の受講条件

受講日の時点でバリスタとして働いている

コーヒー関連企業に就業中でエスプレッソの抽出経験がある

JBA認定校が開講するカリキュラムの必要課程を修了してから1年未満

勤務形態はアルバイトでもOK。
2日間の講座ではコーヒーの基礎知識やエスプレッソの抽出技術について学びます。

受講後のテストでは筆記と実技試験が行われ、総合点で合否が決定。
過去には講師の前でカプチーノとエスプレッソを制限時間内につくるという実技テストがあったようです。
合格すればバリスタライセンス取得者として、時給が上がるかもしれませんね!

おいしいコーヒーは店舗だけでなく、家庭でふるまうこともできます。
家族サービスの一環でコーヒーを淹れ、だんらんのひと時を過ごしてみては?

公私ともに活躍が期待できるバリスタ。
プロのバリスタに憧れるなら、ぜひ挑戦してみてくださいね。

★バリスタの資格取得を目指せるバイト★

学校に通わずライセンス取得を目指すには、バリスタとして働かなければなりません。
バリスタとして勤務できる店には、下記のような店舗があります。

バリスタとしてバイトできる店

エクセルシオールカフェ
株式会社ドトールコーヒーが全国に展開しているカフェ。
2017年12月現在は東京都内だけで50以上の店舗を構えています。
ミルクを豆乳に変更、タピオカをプラスというようにドリンクのオリジナルカスタマイズが可能。

ル・カフェ
こちらもドトールが展開するコーヒーショップ。
銀座四丁目の交差点にあり、シンボルとなっている和光の時計台を眺められるオープンテラスもあります。
バイトスタッフに対する退職金制度も用意している様子。

バリッシモ
カフェ利用のみならず、ランチやディナーも楽しめるイタリアンバール。
東京都内では有楽町大手町に店舗があります。
かわいいラテアートを提供することも!

カフェ 1886 アット ボッシュ
自動車用パーツの開発など行う “Bosch(ボッシュ)” が初出店したコーヒースタンド。
渋谷駅から徒歩約5分の六本木通り沿いに店舗を構えています。
ゆったりとしたドイツ風の内装と、タンブラーに淹れたコーヒーを利用客がカップに注ぐスタイルが特徴。

アナタの身近でバリスタとして働き始められる店舗が見つかるかもしれませんね。

カッコよさはピカイチ!? ソムリエの資格取得を目指せるバイト

ソムリエの資格取得ができるバイト

ソムリエとは、ワインを中心とする酒類の専門知識やテイスティング能力を持った給仕スタッフのこと。
原料となるブドウの産地や品種、ワインの保存方法といった専門知識を身につけ、利用客の好みに合った一杯を選び、提供します。

★ソムリエの資格取得条件! 必要な実務経験は通算3年から★

ソムリエの資格を取得するには、J.S.A(日本ソムリエ協会)のテストを受験します。
受験するには以下の職務で3年以上の業務経験が必要です。

ソムリエ資格の受験条件(通算3年以上)

アルコール類を提供する飲食店に勤務

ワインを含む酒類の仕入れ・管理・輸出入・流通・販売・教育機関の講師・酒類製造にたずさわる仕事

アルコール飲料を扱うコンサルタント業務

これに加え、試験日にも勤務を継続しているという条件があります。
J.S.Aの会員に登録して2年経過していれば、上記の経歴が「2年以上」でもOK。

勤務形態がバイトであっても認められますが、就労時間が週30時間以上かつ月120時間以上であることが条件のひとつです。

★ソムリエの資格取得を目指せるバイト★

ソムリエの資格取得を目指すには、バーやレストランで実務経験を積みましょう。
「アルコールの知識に乏しい未経験者も歓迎」という求人はたくさん出ています。

東京都内に10店舗以上展開している日比谷Barでは、ソムリエの資格取得を目指すバイトスタッフを募集中。
資格取得支援制度があるので、バイトでもプロを目指すことができます。
資格をゲットすれば店長昇格もあり得るかも?

→日比谷Barのバイトを探してみる★

自己の美意識も高まる!? エステティシャンの資格取得を目指せるバイト

エステティシャンの資格取得を目指せるバイト

エステティシャンとは、利用客のボディやフェイス、全身の美容に関する施術を行うプロフェッショナル。
“美” や “癒し” を求める利用客を癒し、健康的で美しいカラダに導くためのケアを行います。

エステティシャンの資格認証は、さまざまな団体・企業が実施。
なかでも国税庁長官から認定を受けているJEO(日本エステティック機構)の認証試験は、信頼性が高いといえるのではないでしょうか。

JEOが認証している資格試験は、バイトでも実務経験を積めば受験できます。
華やかなエステティック業界に興味のある方は要チェック!

▼エステティシャンの資格を取るにはセンター試験がある!?▼

エステティシャンには、資格を取るための基準となる試験があります。
それは、一般財団法人日本エステティック試験センターが実施している「エステティックセンター試験」。
JEOが認証している試験のひとつです。

この試験では基本的な知識&技術があることを証明できます。
ただし試験で与えられるのは、資格でなく “合格証書” のみ。
合格証書を持って所定の団体に申請を行うことで、資格が発行されるようです。

上級資格の受験条件が「センター試験の合格者」というケースも。
ゆくゆくは独立したい、トップクラスのプロとして認められたいという人は、まずセンター試験にチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

受験条件はサロンでフェイシャルorボディの実務経験が1年以上、または登録養成校で所定のカリキュラムを受け技術力確認試験を合格した人。

勤務形態がバイトの場合は、週40時間以上働いていることが前提条件です。
また、試用期間中は経過年数に含まれません。

実務経験を積んで受験する人には、筆記を合格したあと実技試験も。
「フェイシャル手技」「ボディ手技」「コンサルテーションシート作成」といった項目をクリアすれば、合格証書が授与されます。

★JEOが認証している資格試験★

センター試験に合格したら、次は資格取得を目指しましょう。
JEOが認証している資格試験は以下の通り。

AEAエステティシャン認定試験(一般社団法人日本エステティック業協会

エステティシャンとしてのスキルを3段階でわけ、資格を与えるか判定する試験。
それぞれの資格は以下のようなレベルを表します。

AEA認定エステティシャン
基本を理解しているレベル

AEA上級認定エステティシャン
サロンの中核レベル

AEA認定インターナショナルエステティシャン
人材育成ができるレベル

「AEA認定エステティシャン」は、エステティックセンター試験の合格者なら申請を出すだけでもらえます。
この資格を保有していれば、「AEA上級認定エステティシャン」「AEA認定インターナショナルエステティシャン」に挑戦することが可能。

ただし上位レベルにチャレンジする時は、さらに実務経験を積まなくてはなりません。

ソワンエステティック上級試験一般財団法人ソワントータルビューティ試験センター

ソワンエステティック上級試験に合格すると、総合的な知識・技術・マナーを兼ね備えている証明になります。

通学しない場合の受験資格は、センター試験に合格し実務経験が2年以上あること。
行われるのは筆記試験で、東京・大阪名古屋福岡で毎年2回開催されるようです。

こちらの資格を持っているエステティシャンは、JEOが認定している上級者と判断できます。
上級資格の保有者を信用してケアを依頼する利用客もいるでしょう。
独立する際の強みになるかもしれませんね。

Ajesthe認定上級エステティシャン試験一般社団法人日本エステティック協会

こちらも「エステティシャンとして上級者」という証明ができる試験になります。

通学せず最短ルートで受験するには、Ajestheの実施する「認定エステティシャン試験」をクリアすることが条件です。
認定エステティシャン試験の受験条件は、センター試験を合格し実務経験を3年以上積んでいること。
そして、上級にチャレンジするには合格後さらに2年以上の実務経験を積まなくてはなりません。

先にも述べた通り、エステティック業界ではさまざまな団体・企業が資格認証を行っています。
サロンによって推奨する機関も異なるでしょう。
どの試験にチャレンジするか決めるには、バイト先の意向を聞いてみる必要がありそうです。

★エステティシャンの資格取得を目指せるバイト★

エステティックサロンの求人情報をチェックすると、スタッフの資格取得に積極的な様子。
「指定された資格を取れば昇給!」という店も少なくありません。

学校に通わず専門知識や技術を学べて、試験に合格できれば給料アップ。
モチベーションを保ちながら仕事を続けることができそうですね!

エステティシャンの資格を取るには、センター試験の条件にもあるように週40時間勤務を選択したほうがよいでしょう。

求人情報はサロンのホームページやアルバイト求人総合サイトから見つけられます。
資格取得を目指して1日8時間ほどバイトできるエステティックサロンを探してみてはいかがでしょうか?

→エステティックサロンのバイトを探してみる★

子どもが好きな人必見! 保育士の資格取得を目指せるバイト

保育士の資格取得を目指せるバイト

「保育の現場って無資格でも働けるの?」
答えはイエス。
保育士の資格を持っていない人でも、バイトとして働くことができます。

しかし、勤務先や仕事内容に制限がある様子。
保育資格を持っている人のほうが、採用や優遇されやすいのが現状です。

国家資格である保育士の資格。
持っていれば転職、引っ越し、社会復帰といった時に有利となります。
まだ資格を持っていないアナタも、これから現場で経験を積んで保育士の資格取得を目指してみませんか?

★学校に通わなくても受験できる! 保育士の資格取得条件★

保育士試験の受験条件は最終学歴によって異なります。
今回は学校で保育の専門知識を学んでいない人に向けた受験条件を調査しました。

保育士試験の受験条件

中学校を卒業した場合
児童福祉施設で5年以上かつ7,200時間以上の実務経験がある人。
週5日、一日6時間以上の勤務であれば5年間で規定勤務時間を上回ります。

保育科以外の高校を卒業した場合
卒業年月日が1991年3年3月31日以前の人。
上記以降に卒業した人は、児童福祉施設で2年以上かつ2,880時間以上の実務経験があれば受験できます。

保育科以外の専門学校を卒業した場合
学校教育法に基づいた専門学校で、修了まで2年以上の課程があった人。
または高校の卒業年月日が1991年3月31日以前であれば受験資格があります。

保育科以外の短期大学or大学卒業の場合
誰でも受験可能です。

上記の通り、保育科を卒業していなくても受験資格がもらえます。

免許を取得するには、筆記・実技試験にクリアしなければなりません。
実技では、音楽・造形・言語の表現に関する技術を有しているか確認します。
ただし、専門科目の筆記試験すべてに合格することが実技を行える必須条件。

働きながら勉強をするのは大変ですが、保育士になりたい人はがんばってみてはいかがでしょうか?

★保育士の資格取得を目指せるバイト★

専門の学科やスクールに通わず実務経験を積むには、児童福祉施設で勤務しなければなりません。

ところで、「児童福祉施設」とはどのようなところを指すのでしょうか?
児童福祉法の第7条では以下のように定められています。

児童福祉法 第7条

児童福祉施設とは、助産施設、乳児院、母子生活支援施設、保育所、幼保連携型認定こども園、児童厚生施設、児童養護施設、障害児入所施設、児童発達支援センター、児童心理治療施設、児童自立支援施設及び児童家庭支援センターとする。(出典:e-Gov

求人サイトで募集を探せば、児童福祉施設でのバイト情報が見つかるでしょう。
興味のある方はぜひチェックを。

「子どもは好きだけど、高卒だし……」
「保育士に憧れているけど、専門学科に行かなかった」

という方も、諦める必要はありません。
これから行動を起こすことで、保育士としての新しい道が切り開けるかもしれませんよ。

資格取得支援制度のあるバイト先を探せ!

皆さんは「資格取得支援制度」をご存知ですか?

資格取得支援制度とはテストを受ける際、勉強する機会や費用をサポートしてくれる制度です。
何の資格でもOKというわけではありません。
仕事に不可欠な免許や役に立つ資格で、企業が指定する試験を受ける時に適用されます。

今回紹介した職種でも、資格取得支援を行っている企業が多数見受けられました。
働きながら学ぶことができ、受験にかかる費用もサポートしてもらえるのはうれしいですよね。

この制度がある企業だと、どんどんキャリアアップができそうです。
新しくバイトを探す時は「資格取得支援」に注目してみてはいかがでしょうか。

資格取得につながるバイトのまとめ

資格取得につながるバイトについてご紹介しました。
いかがでしたか?

今回の調査では、専門の学科やスクールを卒業していなくても受験できるとわかりました。
大切なのは実務経験を積むこと。

雇用形態はバイトでも、しっかり経験を積めば飛躍するチャンスはたくさんあります。
これから他業種に転職したいと考えている、新しい何かにチャレンジしたいという方も!
まずはバイトからスタートして、ゆくゆくは資格取得を目指してみてはいかがでしょうか?
今は素人でも、諦めなければプロフェッショナルになれるかもしれません。

バイトを探すなら『モッピーバイト』で!

モッピーバイトでは、未経験者歓迎のバイトをたくさんご紹介しています!
新しいことを始めたい方は、ぜひチェックを☆

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